ツィートと色彩

日本語と英語の両方でツィートすると文字密度の差を実感する。書ける量がかけ離れているのだ。140文字に詰め込める情報量は数倍は違う。

おのずと英語と日本語では書き方が変わってくる。英語でツィートするのは欧米人には意外と難しいと思う。ちょっと書くと全く入りきらないのだ。 会話のやり取りならまだしも、単独で無駄が無くポイントが伝わりやすい英語の文章、というのはアメリカ人でも意外とできない。

 

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チップは取引

数日前の新聞サイトに中国でサービスが激変している、ってのがあった。 無愛想で乱暴だった中国の飲食店のサービスが革命的に向上しているそうだ。

理由は幾つか挙げられてたけど、良いサービスで客が気分良ければそれはお金になる、ということが’中国社会に浸透しつつあるってことらしい。

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英語が身につかない理由

子供の頃、海外に住んでいた当時、母親はかなり英語の勉強をしていた。今思い出しても相当な努力だったと思う。だが努力の割にあまり身につかなかったようだ。

ウチのカミさんも物怖じせずアメリカ人の人たちに混ざって喋ったりテキストメッセージをやり取りしてるが、英語そのものはあまり得意でないようだ。

ネイティブに混ざって対等以上にやるとかでもなければブロークンでも大した問題ではない、と言うのが自分の持論だ。でも英語に苦戦している例を見てて思うのだけれども、日本の学校で英文法教えられたがために英語の上達が難しくなってるっていうのはあると思う。

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